もう一人のじーじ②

いきなり口にチューされて、おもいっきし怪訝な顔をし後ずさり、口を拭っていたこなつ。

前記事の件含め、こういうことが多々あって、嫌がってるからやめて、衛生的にやめて、と注意しても伝わらないし、むしろ逆ギレされてこっちが傷つく、毎度の帰省。

小さな孫だって気持ちや意思のある一人の人間なのに…。

私やこなつの気持ちはお構いなしの実父です。

いつまでもきっと、「おっきーばーばんちにいるじーじ」なんだと思います。

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