衝撃の出会い

「運命」「衝撃」そんなことばが似合う、こなつ1才、牛乳との出会いでした。

一心不乱にうっくんうっくん一気飲み。

たった1日で、夜寝る30分くらい前に飲んでいたおっぱいを欲さなくなりました。

良かったけれど…ちょっと悲しい…

「こんなおいしいのあるなら!はやくちょうだいよ!

おかあさんのおっぱいでてないのに!むりしてくわえてたやんか!」

という感じです。

牛に完敗です。

「美味しいものはみんなで」という主義なのか、ぬいぐるみたちにかたっぱしから飲ませています。

お茶はぬいぐるみに与えないのに…

ぬいぐるみを動かすのはもちろん私なわけで、授乳でなくても、つきっきりの牛乳タイムです。

ひとつのマグを牛乳用にしているのですが、そのマグが目に入ると、昼夜問わず

「あっ!(ぎゅうにゅう!)あっ!(くれ!)」

と主張してきます。

この世にまた一つ、「こなつに見つかるとめんどくさいことになるので高いところに隠さなければならないもの」が増えたのでした。

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