ひらがな① ユズ太郎3歳のころの思い出

もう1年半も前の出来事だけれど、思い出すたびにふふっとなるこのエピソード。

4歳半の柚子太郎は、もうひらがなを全て、濁点まで読めるようになって、なんなら自分で書けるという成長っぷり。「むしめがね」のどの字も読めなかったあのころからたった1年半で…。

すごいなあ。


ああ、甥っ子たちに会いたいなあ。もう半年も会っていません。

実家と離れて暮らすことに後悔はないけれど、小さな甥っ子に好きな時に会えないことだけが、いつもちくりと胸を痛くします。これ、何回か書いたけれど、それくらい何回も、ちくちくと痛い。

1年が、1か月が、子供には大きすぎる。

会いたいなあ。

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